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2017/10/18 (Wed)

すごい合同勉強会2014 in 広島 に参加してきた。

11月1日(土)に広島市立大学で「すごい合同勉強会2014 in 広島 - すごい合同勉強会2014 in 広島 - すごいOSCLOVE同好会CloudStackE本LT駆動CTFサーバa-blogスクラムNVDAEmacs岡山Functionalλ++UnityCocoa.rb.hx」が行われました。一見ふざけたような名前は参加者に関連する勉強会名が付くシステムです。

この勉強会は毎月第一土曜日にある、LT駆動開発の拡大版という事で実施されました。今回はいつもに増して、凄い面々が集まりました。

その中でも、福岡のスタートアップで有名な ハナダさん、 ドワンゴのC++エバンジェリストの 江添さん は超スペシャルゲストです。お二方とも広島の勉強会には初参加で、非常に貴重な機会になりました。

量が多いので一言ずつ感想を書いていきます。


プログラミング同好会 LT大会
身近なネタで面白い事をしようと考えている所に好感を持ちました。興味が楽しい事の芽になると思います。

自動車の内部ネットワークをいじる話 井上先生
市大の先生が自動車のハッキングをしてみたという話。自家製ツールで自動車内の通信解析して、パソコンからドアのカギを開けたり、車載マイコンに攻撃させて動作停止させたり。SFの世界ってもう実現してるんですね。

May the Team be with you (episode1) ザキさん
エンジニアとして生きる難しさを感じました。私もスクラム学ぼう。

機械学習入門以前 もりたこさん
同じ大学の人とは思えないくらいレベル髙い発表でした。ヒューリスティック(人工知能)で、受信した通信がサイバー攻撃かどうか判断するシステム作ってました。レベル髙い。

内包表記(仮) eielさん
Haskell などで使う内包表記の話。オブジェクト指向しか知らない自分からすると難しかった。内包表記がデータベースぽいという発見はすごい。

すくすくスクラム広島とは kwgchさん
広島の「すくすくスクラム」というイベントの紹介。スクラム勉強したい。

スクリーンリーダーNVDA日本語版の思い出(仮)にしもつさん
NVDAコミュニティを作る上で直面した問題の話。スクリーンリーダーという理解が得にくいソフトウェアがオープンソースで手に入る重要性を感じました。

ハナダさんのショートトーク
自社の宣伝と勉強会の仕組みと分析、責任についてまとめられていました。またプログラミング言語を作る難しさと、やってみる事の重要性の話でした。自分はオブジェクト指向しかした事がないので、挑戦していきたいです。

移動透過通信 ねむねむさん
普段考えもしなかったけど、LANごと業者を移動するのって難しいんだなぁ。と感じました。知らない世界だったので面白かったです。

C++提案の読み方 江添さん
ドワンゴの人。本の虫と言われれば分かる人がいるかもしれない。江添さんは本の虫だとすごくお堅い人の印象を受けますが、実際は物腰柔らかな方でした。

C++の新しい機能の把握と復習がいっぺんに出来て良かったです。難しい事を分かりやすく話していて、やっぱり凄い人なんだと感じました。

話は変わりますが江添さんに、ゲームキューブのゲームボーイプレイヤーをプレゼントしました。妖怪ハウスで遊ばれていると思います(笑


ライトニングトーク大会 5名
あかぎさんの「パズドラしながらLT」という、相変わらず無茶な事をしていてLT芸人だなーと感じました。あとモリシー先輩が、私のバイト先のシステム開発プロセスを説明していました。



また私は Shakehands で行われた懇親会にも参加しました。そこで LT大会 があったので、以下の資料を発表させて頂きました。


広島で Unity の勉強会を開いてみたら、面白い展開になったよというお話です。今後も色々良い循環を作れるように頑張っていきたいです。

あと自作TPSゲームをアップロードしましたので、やってみてくださいね。http://crowsullcore.jimdo.com/

ちなみにですが、この勉強会には、「FukuokaUnity」のハナダさん、「岡山Unity勉強会」のねやのさんがいらっしゃたので、3人のUnityコミュニティ運営者が集まっていた事になります。

またハナダさんには、行き詰ってる卒研のヴィジュアル言語について話をしてみました。ハナダさんは実際にヴィジュアル言語を作られており、「誰でもコンピュータを動かす事が出来るようにする。」というビジョンを掲げて起業されています。

的確な意見を頂けましたし、ダメ出しもして頂きました。「徹底的に抽象化する事の重要性」を力説され、自分の考えを改めるきっかけになりました。

私の共同研究の先生は「深い事をすると、プログラミング言語を通す必要がある。」、「本格的なプログラミングは従来パソコンがないと出来ない。」と前提で考えています。
一方、ハナダさんの「それをヴィジュアルで置換できる。」、「新しいインターフェースがプログラミングの形を変える」というアランケイ的な考えがあり、意見が相反します。

正直な所、先生にアイデアを出してもダメ出しばかりされるので、途中からヴィジュアル言語のアイデアを出すのに意欲が無くなりました。ですがちゃんと自分の意見は通さないといけませんね…

また食事の際、市大の井上先生やねむねむさん、もりたこさん、モリシー先輩と含め色々な方々とお話しました。一番盛り上がったのは自分の大学の悪口ですが。

うちと市大のの闇を沢山聞きましたね…えぇ。


というわけで楽しみまくりました。色々な人に会えたし、卒研の方向性も考えるきっかけになりました。また主催の プログラミング同好会 と eiel さんの尽力は素晴らしかったと思います。お疲れ様でした。

最後までこの記事をご覧いただきありがとうございました。
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WebTouchMeeting #72 に参加してきた

月一で行われている、Web系の勉強会 WebTouchMeeting が今月も開催されました。会場はいつもの袋町…ではなく、横川駅の近くにある「横川シネマ」さんでありました。

横川には商店街があります。ただし商店街って現代は大体寂れてますよね…横川シネマも例外でありませんでした。しかしながら近頃新装開店しユニークな映画を上映する映画館になりました。

今回のWTMは横川商店街の町おこし企画として開催されました。それでゲストも豪華でした。それではどうぞ。



Processingと造形とアルゴリズム 杉田さん

Broadcast live streaming video on Ustream


杉田さんは世界で活躍している建築家で、著名な大学で先生をやっている方です。

まず建築で求められている事は何かという問いから始まりました。それは人の活動に最適化した空間を作るという事。ただ単に住む空間を作るのは "建築" ではないそうです。

そしてこの解を見つける方法としてコンピュータが使えるそうです。実際、海外では最新のコンピュータ技術によって様々な建築が行われているそうです。杉田さんもその一環として、Processing と呼ばれるものを使って建築に取り組んでいたそうです。

Processing とはデザイナー向けのプログラミング言語で3Dや2D描画を得意としています。杉田さんはこの Processing を用いて、人間の行動を模した人工知能を作りました。

この人工知能には、他の知能と似た考えをするモノ と引っ付きたがり(=群れを作り)ます。それらが活動し、最適な空間をはじき出します。

またきちんとした素材でなくても、建築は表現できるのではないか?という発想から 棒切れと留め具だけ を建築材として使うようになったそうです。出来た建築物が これ です。ニューヨークのユニオンスクエアで展示を行い、良い結果を取りました。

また最近では、 棒切れ の落とし方だけ で建築を行う事を実現されたようです。Processing で物理演算シミュレータで空間を作成し、実際にモニュメントとして完成させました。

また杉田さんは、Facebook や Twitter などの関係性を考慮した建築を構想しているそうです。

また ヒトとヒト との関係性だけでなく、モノとヒト を Processing を用いて解析し、新たな関係性から、より最適化された建築を行う事を目標としています。杉田さん曰はく、これを ディープデータ と呼ばれていました。

私は建築は分からない人なのですが、より深く物事をとらえて、空間を設計するというのは難しい事なのだと感じました。どちらかというと、芸術に近いと感じました。

テレビでちびっこに好かれるアニメーションの作り方 井上さん

井上さんはイラストレーターで、スバルキッズ や NHKみんなのうた カタツムリ、カタオモイ のアニメなどを手掛けている、著名な方です。

制作にはFlash と AfterEffect が使われているそうです。また、これまでに作られた作品がどのように作られたのか、説明をされました。

またチビッ子に受ける作品を作るため考えた事は、「自分の子ども時代を思い出して、感情を想像する事」だそうです。自分の心の中にチビッ子を作る事が大切なのですね。

井上さんはさらに、「すきま学を考える事」も重要と提言していました。あえて世界観やデザインを完璧にせずに、チビッ子の考える余地を与える事により、心の隙間に入り込む事を意識しているそうです。

デザインの色合いについては、作品によって お母さん受け子ども受け を考えて選ばれるそうです。お母さん受けをするものは、おしゃれで 響く色 を心掛けているようです。逆に子ども受けするものは、原色を使いダイレクトに伝えるそうです。

東京で活躍されている井上さんですが、成功するコツは 自分の師匠を見つける事ネットだけでなく直接会う事が大切だと話されていました。
師匠がいる事で、効率よく学ぶことが出来て早く活躍出来たそうです。また実際にクライアントに会う事で、齟齬を無くし、円滑に制作が進むようになると話されていました。

井上さんの独自の哲学には、頷く事が多かったです。良いお話を聞けました。



来月のWTMはありません。11月は代わりに CSS Nite in Hiroshima が開催されます。このイベントは中国地方でも かなり大きなWeb勉強会 です。

ちなみに私も行きますので、行く方はお会いできればうれしいです。ではでは。

オープンソースカンファレンス2014広島 に参加・出展してきた

9月22日(土)に広島のサテライトキャンパス広島で、オープンソースカンファレンス広島2014が開催されました。

オープンソースカンファレンスとは全国で行われている、IT文化祭です。オープンソース関係の団体が津々浦々集まり、展示やセミナーを行います。

今回、私は OSC学生スタッフ 兼 広島Unity勉強会展示担当 として活動しました。


広島Unity勉強会というのは私が広島で主催している、Unityコミュニティです。すごいUnity などのもくもく会をやっています。

同日行われていた東京ゲームショーでもそうですが、東京では Unity が目覚ましく活発な動きを見せています。ですが、700km離れた広島では Unity なんて、ハイカラなモノは知らん!という人が多いのです。

なのでUnityを広めるための広報活動の一環として、OSC広島に出る事にしました。ちなみに Unity はオープンソースか?という疑問があると思いますが、UGUI とか ユニティちゃん とかオープンソース語ってるので大丈夫じゃないですかね? (知らん

OSC広島のUnityブースでは、私と友人の F19 と交代で担当しました。また約20人がブースに来られました、お忙しい中ありがとうございました。また Twitter でしかお会いした事のない方とも出会え、本当に良かったです。

ブースでは、 PSVita のゲーム動作に興味を持つ方が多かったように思います。Unity Pro for PSM も出ましたし、ここ数年でインディーズゲーム作者にとっては良い環境になりました。

また殆どブースにいたので、他のブースやセミナーを見ることが出来なかったのが残念でした。唯一見たのは、LT駆動開発 のセミナーでした。ひどいサービスの作り方 と すごい広島本の話 しか聞けませんでしたが、両方とも面白かったです。

夜は懇親会にも参加しました。少し人数が多く、会場が窮屈だったため、去年度(2013)の時に比べると人の流動が少なかったですが、その分隣の人と親密な話が出来ました。

ちなみに私の横には、中国FireFox勉強会をやっている、Uemura Takahiro さんがいらっしゃいました。(ちなみに、Unity5 から mozilla の力で、Javascript で Unity 製ゲームが動くようになりますよ。)

OSC広島のスタッフの方、このイベントの参加者の方、またこの記事を見てくれた方に感謝します。本当にありがとうございました!

LT駆動開発07 に参加&発表してきた

お久しぶりです。月日が経つのも早くもう9月ですね。9月といっても平年はまだまだ蒸し暑い日が続いていましたが、今年は涼しいですね。

さて、今月もLT駆動開発に参加してきました。LT駆動開発はライトニングトークと呼ばれる、短いプレゼンを参加者が持ち回りで発表し、自分もみんなも勉強しようという会です。

今回私は9月にやったプログラミング合宿について、LTさせて頂きました。




私の大学の情報学部ではプログラミングブートキャンプという合宿があります。これは大学が持っているサテライト施設で、3日間泊まり込みのプログラミング合宿を行います。

去年まで自分も参加者側で開発を行っていましたが、今年は主催を務めさせて頂きました。主な業務は食材を買ったり、場所の確保を行ったり、まぁ雑務です。言っても私がすることはほとんどなく、友人がほぼ全ての仕事を引き受けてくれたのですごく楽出来ました。

今回のテーマは「enchant.jsでゲーム開発」を掲げ、3人チームで開発を行いました。

ところで、ゲームプログラミングって時間かかるんです。3日しかないと、重厚長大なゲームは作れません。そこでみんな頭を振り絞ってアイデアを出します。すると既存のゲームではなかった、面白いアイデアが出ます。

また、プログラミングをやってみると、「あれ、これ難しいなぁ…」という場面もあります。これも頭を使って考えたり、人に聞いてみる事で、障壁を乗り越えることができます。

これこそがプログラミング合宿で体験して欲しい事でした。

問題についてのアプローチを考える場、そばに人がいて何時でも相談できる場。そういう場はあまり多くありません。

最後に各班からゲームの発表があったのですが、ユニークで面白い作品が沢山生まれました。自画自賛になりますが、目論見は達成できたのではないか。と思っています。


※各セッションについて、追記予定。

次回のLT駆動開発は、9月20日(土)のオープンソースカンファレンス広島2014でやります。是非お越しください!お待ちしております。

また同イベントには 広島Unity勉強会 も出ますので、よろしくお願いします!

WebTouchMeeting #70 に参加してきた

8月2日(土)に広島のWeb勉強会、WebTouchMeeting #70 に参加してきました。今気づきましたが、もう2週間経ってるじゃないですか…

WebTouchMeeting というのは、幅広いWeb技術の中から「触り(=Touch)部分」を勉強しようという会です。今回は Lineスタンプ と Concrete5 というCMSの話でした。それではどうぞご覧ください。


『LINEスタンプを登録してわかった7つのこと』ワンネットの乗越さん

イラストレータに描いて欲しい絵を依頼できるサイトを運営されてる乗越さん。これまで、N○Kのニュース番組今年有名になったあの議員さん(ヒント : ダレニートウヒョウシタッテー)のアイコンを手掛けたそうです。

今回は今年から解禁された、Lineクリエイターズマーケットのスタンプ販売のお話とその現状についての話でした。

まずスタンプの販売ですが、これまで "企業" で "何千万払わない" とLineのスタンプを作る事は出来ませんでした。これが今年から、誰でも0円で作る事が出来るようになりました。

Lineスタンプの審査ですが、ものすごく時間がかかるそうです。そのくせ目茶苦茶厳しい。

その一例として、とにかく「何かのロゴに見える画像」はすべて却下されるようです。

例えば、「緑の四角」を描くと「Lineのロゴに似てるから却下」。「救急箱に赤い十字」を描くと「日本赤十字社のマークに似てるから却下」となるそうです。厳しすぎだろ…

そして、例え審査に通っても、鳴かず飛ばずで売れなかったりするものが多いようです。なので兎に角、ユーザが欲しそうなスタンプを作る事が大切。成功した人では500万稼いだ人もいるようです。

また、国によっても趣味嗜好が大きく変わるそうです。例えば日本では「ップで」なスタンプが受けるようですが、ロシアでは「少女漫画チック」なスタンプが受けるそう。ロシア先に行きすぎだろ…

というわけで、Lineにはゴールドマインがあるそうです。私はLineはあまり使わないのですが、こういう裏話を聞くのは楽しいですね。



『広島でCMS『concrete5』を勉強しよう!』神守さん

concrete5 の説明は3つ目の内容を見てください。神守さんは今度、concrete5 の勉強会を広島で開く事にしたそうです。くわしくはこちら

また、オープンソースカンファレンス広島2014にも参加されるそうです。もし中国地方で concrete 5 を学ぶなら、是非参加してみてください。

またオープンソースカンファレンス広島2014 には、私が主催する広島Unity勉強会も参加します。お越しの際はぜひうちにもーー!!



『concrete5で仕事を楽にしよう!』コンクリートファイブジャパンの佐々木さん

concrete5はCMSです。CMSというのは、ブログとか商用サイトを作る時に使う管理ツールの事です(WordPress、Drupal、ホームページビルダー等)。

concrete5 はMITライセンスで配布されている、オープンソースのソフトで、自由に改変する事ができます。

このMITライセンスというのは「再配布OK。だけどこれに関わった人の名前全員書いておいてね。あと無保証だから。」という緩いライセンスです。もちろんMITというのは、アメリカの有名大学「マサチューセッツ工科大学」の事です。

concrete5 は他のCMSと異なる、3つの大きな特徴があります。

まず、マウスを使って直観的なレイアウトが出来る事です。これは70歳の利用者から「concrete5 がなくなったら、わしぁホームページなんぞ作れん」と言わせるほど。てか、昨今の爺ちゃんすげぇ。

細かい設定ができるのも特徴です。またカスタマイズ性が高く、要求によっては更に細かく設定する事ができます。

最後に、ワークフローが整っている事が大きな特徴です。システムの中に「担当者」の考えがあります。

つまり、例えばですが「『開発者』はページを作れる(ただしアップロードできない)」、「『責任者』はページのアップだけ出来る(ページは作れない)」というのを concrete5 では設定できるそうです。

これによって、「『開発者』がページを作る」->「『責任者』がページをアップする」という流れを作る事ができます。お互い余計な事をすんな!という状況を防げます。

非常に中庸なCMSですので、もし良ければ使ってみてはいかがでしょうか?無料ですしね。



今回も面白い話が沢山聞けました。Lineスタンプは未知の領域ですし、Concrete5は面白そうなCMSだと思いました。

余談ですが、この話を聞いたバイトの後輩君が「うちのシステム、Concrete5 にしませんか!」と言ってきてくれました。WordPress といった大御所だけでなく、色々なCMSを見てどれを導入するか決めたいです。

なお、WebTouchMeeting #71は9月にやるそうです。お時間があれば是非お越しください。